デリヘル大阪 アダルト情報

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B級グラビアアイドルをデリヘルで発見!!

仕事と趣味を兼ね、一日のうち4〜5時間は風俗サイトを覗きまわっている筆者。

 そんなある日、いつものようにネットサーフィンをしている時に、関東の某デリヘルのサイトで目が釘付けになった。

 そのページはお店の新人紹介コーナーだった。残念ながら嬢は顔出しNGのようで、モザイクがかかっていたのだが、上半身はモロ出しをしていた。

 その上半身モロ出し写真の主役は言うまでもなく「オッパイ」。彼女のプロフィールによるとHカップらしい。この業界ではバストサイズを3カップ位サバを読むのは日常茶飯事。しかし、オッパイマニアの筆者から見ても、その巨乳はまさに嘘偽りのないサイズに思えた。

 しかも巨乳ちゃんにありがちな全体的にポッチャリちゃんではなく、きちんとウエストもくびれていてメリハリが「ハッキリクッキリ東芝さん♪」ってな感じ。

 その美巨乳にヒトメボレした筆者はさっそくお店に電話してみた。

「あのぉ、ホームページを見て電話したんですが、新人の"O"ちゃんは予約できますか?」

 しかし、フロントの対応は冷たかった。


「"O"ちゃんは当店の会員様だけがご予約できます。初めての方は予約できないんですよ」

 どうやら、すでに人気爆発中らしい。そりゃあそうだろう。あんな美巨乳を見かけて、何もアクションを起こさない奴なんて存在しないハズだ。

 そのお店の会員になるには、とにかく一度遊びに行って会員証を入手しなければならない。
こうしたシステムは"踏み台"と呼ばれている。

 とにかく会員になるために遊びに行って、どうでもいいような嬢と一度は遊ばなくてはならないのだ。

 "踏み台"になる嬢がどう思っているのかは別にして、こうしたシステムによってお店側は確実に新規客を呼び込むことに成功するわけだ。

 ここ最近はこうした"踏み台"システムを敷いているお店は少ないのだが、残念ながら"O"ちゃんの在籍するお店がそうだったのだから仕方がない。

 とはいえ、本命の"O"ちゃんのためなら万難を排してお店に行きたいところだが、"踏み台"のおかげでどうしても腰が重くなってしまう。

 そんな訳でズルズルと行く機会を伸ばし伸ばしにしていた。ところがである!

 それから数週間後、いつものようにアチコチのサイトで風俗の情報収集を行っていた。そして見つけてしまったのである、"O"ちゃんに関するカキコミを!!

 それは風俗マニアが情報を交換する掲示板サイトだった。

 そこに"O"ちゃんがじつは某タレント事務所に所属するグラビアアイドルらしい、というカキコミ。

 あわてて、そのタレント事務所のサイトに飛んで所属タレント一覧を調べてみた。

 もちろん風俗のサイトと違って、せいぜい水着程度の露出しかしていなかったのだが、一発でわかった!

 芸名"I"ちゃん。こちらのプロフィールでもHカップとなっていた。乳の大きさ、ウエストのくびれ具合、二の腕の太さ、おへその形、すべての事象が"O"ちゃん イコール"I"ちゃんだということを指し示していた。

 今度は"I"ちゃんでググってみた。すると巨乳マニア期待のアイドルで、すでにイメージビデオやソフトな着エロビデオも数本ほどリリースされていることが分かった。

 そうか! そうなのか!!

 掲示板では「らしい」という表現で断定されていなかったが、これは間違いない!

 これはもう"踏み台"うんぬんの話ではない、なんなら"踏み台"を踏んだ後、お店に戻って彼女を予約したって構わない!

 さっそくお店に電話してみた。ところがである!!

 彼女はまだ在籍しているのだが、予約方法が変更になっていた。

「"O"ちゃんはレア出勤で、人気が集中してしまったため、当店のプレミア会員様しかご予約できないんですよ」とのこと。

 ガガーん!

 そうきたかぁ。このお店、かなりしたたかですなぁ。彼女の人気具合を測り、さらに"踏み台"を高くしてきたってわけだ。お店のプレミアム会員になるには、最低でも30回は遊ばなくてはならない。30回は遠い!  遠すぎる!! だが、千里の道も一歩から。しかたなくその日は30分の1である"踏み台"を踏みに行ってきた。

 スタンプが30個貯まるまで、どうか"O"ちゃんがお店を退店しませんように! 筆者はそう祈るのが日課となった。

 しかし、更なる悲劇が訪れた。

 数カ月後、やっとスタンプが13個ほどになりそろそろ折り返し地点だなぁ、と思っていた矢先のこと。"O"ちゃんが在籍するお店からメールマガジンが届いた。

 当店の人気嬢"O"ちゃんですが、このたび半分引退することになりました。

 今後も不定期での出勤をしてもらうのですが、"O"ちゃんの強い希望により一度以上彼女とプレイしたリピーター様だけのご案内となります。


 すぐにお店のサイトを確認したところ、彼女の名前は残っているものの写真がすべて削除されていた。ちなみにタレントとしての"I"ちゃんはそれなりに順調なようで、イメージビデオも新作が2本ほど更にリリースされていた。

 ここまで厳格にお客を選別するということは、事務所バレを避けるためだと思われる。

 確かに、彼女のことを気にいっているリピーターのみにすれば、"I"ちゃん イコール "O"ちゃんだということが公になることはなさそうだ。

 ほかのお店のお気に入り嬢に会いに行く回数を泣く泣く減らしてのスタンプ13個。徒労である。苦労して集めたこのスタンプカードが紙屑になってしまった。

 嗚呼、最初の問い合わせの時に、「踏み台」→「指名」のシステムを面倒くさがらなければ! 嗚呼、毎日遊びに行って30個のスタンプを1カ月でクリアしておけば!!

本当に悔やまれてならない。

女神に後ろ髪はないのである。

 今度またこんなチャンスに巡り合ったら、消費者金融を利用することになろうとも逃しはしない! そう心に決めた2009年の秋であった。


最大の疑問 井上陽水が出演をOKしなかったのはなぜか

NHK紅白歌合戦の迷走が続いている。

 紅白の司会者と出場歌手の発表がともに祝日という異例の事態に加え、総合司会の発表までハッキリしないなど、今年の紅白はイレギュラーの連続である。

 そもそも、ここまでNHKがバタバタしているのは第60回大会だから、サプライズの大物が出場するといわれながら、実現しなかったことが原因だろう。

 その最大のターゲットは井上陽水(61)だが、NHKは陽水を引っ張り出すために、8月には教育テレビで「LIFE 井上陽水」を4夜連続で放送。今月11日からは音楽番組「SONGS」でも4週連続で特集し、前々から紅白初出演に向けてお膳立てしていた。

 なのに、なぜ陽水は出ないのか。表向きは陽水とバンドのスケジュールを押さえることができなかったというのだが、陽水がOKした段階で周囲も動き出すはずで、理由にならない。そこでこんな声が聞こえてくる。

「交渉は相当、難航していたが、期待が大きいから、担当プロデューサーがマスコミの取材に“OKをもらった”と言うしかなかった面がある。その時点では“出る”という感触程度なのに、内定情報に発展し、それが独り歩きしてしまった」(マスコミ関係者)


●ファンのためにひと肌脱ぐ気はないの!?

 しかし、「少なくとも途中までは陽水も出演に前向きでした」と言うのは音楽業界関係者だ。

「神経質な性格で知られる陽水ですが、三顧の礼で出演を打診してきたNHKには好印象を抱いていた。ところが、内々定の段階で関係者から情報が漏れて、一部スポーツ紙で紅白出場決定と報じられたのがマズかった。レコード会社は“事実無根だ”と報道各社に抗議してネットなどから記事の削除を求めて事態の収拾を図ったのです。しかし、一度ヘソを曲げた陽水の気持ちは元には戻らなかったようです」

 それにしても、これだけNHKを翻弄(ほんろう)し、最終的に視聴者の期待を裏切った陽水も陽水だ。ファンのためにひと肌脱ぐくらいの気概を見せてもいい。でないと、陽水は何さまだといわれかねない。

ドバイめぐる懸念でドル上昇、円は14年ぶり高値から下落=NY市場

27日のニューヨーク外国為替市場ではドルが対ユーロで上昇し、主要6通貨に対するドルの価値を示すドル指数も上昇した。ドバイ政府系企業のデフォルト(債務不履行)懸念を背景に安全資産としてのドル買いが膨らんだ。



 ドル上昇の勢いはその後やや衰えた。円は対ドルで一時14年ぶりの高値をつけていたが、米株式相場が下げ幅を縮小したことを受けて値を消す展開となった。トレーダーは、感謝祭の翌日で取引が薄かったことが荒い値動きにつながったとの見方を示した。



 主要6通貨に対するICEフューチャーズUSのドル指数は0.3%上昇し75.032。一時1%程度上昇していた。



 ユーロ/ドルは0.4%安の1.4953ドル。一時は1.4830ドルと、前日つけた1年3カ月超ぶり高値の1.5144ドルから3%超下落する場面も見られた。



 ドル/円は一時1995年以来の水準となる84.83円まで値を下げたが、終盤では0.4%高の86.78円となった。



 フォレックス・ドット・コムの首席ストラテジスト、ジェーン・フォーリー氏は、ドバイ政府系企業のデフォルト懸念について「(市場で)完全に消化されるまで少なくとも数日を要する公算が大きい」との見方を示した上で「現時点で市場はこのニュースを世界的な景気回復への打撃とみなしているが、(回復が)軌道から外れることはないとみている」と指摘した。



 円が値を消したことについて、藤井裕久財務相が為替市場介入の可能性を示唆するなど、日本の当局者が急激な円高への警戒感を示したことが一因との声がアナリストから聞かれた。



 ウェルズ・ファーゴの為替ストラテジスト、バシーリ・セレブリアコフ氏は「日本の当局者が(介入について)特に積極的なシグナルを送っているとは思わない。しかし、当局による何らかの行動が取られる可能性は(スイスフランを除けば)円が最も高いというのが市場の見方だ」と述べた。その上で、ドル・円が85円を割り込んで推移すれば介入の可能性が大幅に高まるとの見方を示した。



 原油や金相場が下落したことから資源国通貨が売られた。豪ドル/米ドルは0.8%安の0.9059米ドル。ニュージーランドドル/米ドルは0.9%安の0.7094米ドル。

北川景子に二股疑惑

若手人気女優・北川景子(23)は恋多き女としても知られる。現在、バレエダンサーの宮尾俊太郎(25)と交際中だが、最近、元カレの俳優・木村了(21)との復活愛のウワサが浮上。イケメン2人の間で、女心は揺れているようなのだ。



 先月、映画「花のあと」(来年3月公開予定)の完成報告会見に登場した若手美人女優・北川景子の着物姿からはフェロモンが満ちあふれていた。

 「公私ともに充実しているのでしょう。キリッとした美しさが、会場をよりいっそう明るくしていました」(芸能リポーター)

 「日本一の女優になる」が口癖の北川は、一方で“恋多き女”としてよく知られている。

 「これまでウワサになった相手は多いです。『嵐』の松本潤を手始めに『NEWS』の山下智久、2歳年下の俳優、木村了、玉木宏、早大の斎藤佑樹投手と名前を挙げたらキリがありません。もちろん、皆イケメンばかりです」(芸能リポーター)

 そんな“イケメン好き”の北川と“バレエ界の貴公子”と呼ばれている宮尾俊太郎との熱愛が発覚したのはこの夏のこと。宮尾の自宅マンションに入っていく北川の姿が目撃されたのだ。



 「日本のバレエ界を引っ張ってきた熊川哲也の後継者ともいわれている宮尾との出会いはくだんの映画『花のあと』。映画でも北川が宮尾に引かれるという設定で、北川は初めての時代劇出演ということもあって、クランクイン当初は、緊張していたのです。それが宮尾と一緒に仕事をしているうちに不安も解消し、泊まり込みロケも経験しているうちに恋心が芽生えたということらしい」(同)

 合コン好きで勝気な性格の上、気分屋といわれる北川が、宮川に引かれていったのは理由があるという。

 「イケメンもさることながら、かつてCMで共演した米倉涼子が絶賛した筋骨隆々の体に興味を持ったからということです」(芸能ライター)

 ところが、ここにきてささやかれるようになったのが、かつてウワサになった木村了との二股疑惑。

 「2人は2年前に公開された映画で共演し意気投合。しばらく付き合ったようですが、木村の浮気が原因で、自然消滅してしまったようです」(芸能リポーター)

 北川の活躍ぶりとフェロモンに木村の“男心”が動いたようだ。

 「木村も、その彼女とは別れているし、北川の方も木村が嫌いになって別れたわけではないので、どっちの男にするか、かなり迷っているようです」(芸能ライター)

 2人の男の間で揺れる女心。


砂で胸を隠す過激シーンに挑戦

雑誌のグラビアやDVDリリースのほか、舞台『喀血!! 銀玉高校応援団 〜純情大爆走篇〜』で演技にも挑戦した石川優実さんが、DVD『JUPITER』(オルスタックピクチャーズ)の発売記念イベントを開いた。



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